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真説・猟奇の檻 第2章 レビュー



DEEP VOICE以来の謎解きサスペンスもの
リメイクらしく人気はあったのかな?と思いつつスタート

ネタバレ部は同化させてありますので見たい方は反転で

以下ストーリー感想
個別のヒロインを攻略する、というマルチエンディングのゲームでしたが
本質は連続殺人事件の謎を解くこと
中盤で気づく人が結構いそうですね

牧子ちゃんのラスボス感は十分でした
草加部殺しに関わった面々が必ず何らかの報いを受けている点も現実的でプラス
BADでもTRUEでもないヒロインの好感度がそこまで高くない際に到達する"ノーマル"END
応えました(特にたまみ)
久しぶりにヒロイン単独での暗いものを見た気がします

江頭のおっちゃんはもう少しネタ枠として絡んでほしかったですね

グラフィック感想
"猟奇の"というだけあって切断CGが・・・(OPでも出てましたが)
深くは述べませんがこんな感じです


一部グロ耐性の無い方はお気をつけて

BGM/OP感想
ほぼこのゲームはOP買いでした
もちろんOP以外にもいいところはありましたが
この曲は惹きつけるのに十分すぎます
ゲームディスクにFULLが入っていたのも嬉しい誤算

BGMは場が静/動激しく変動する場面をうまく演出してました
「あー、グロいの来そう」とか・・・

システム感想
マップ選択にキャラの位置が加わっているため特定のヒロインのところに行くのはとても楽
しかしそれだけではうまくいかないので少々複雑にめぐる必要があります

以下総合評価
ストーリー 15/20
キャラクター 16/20
グラフィック 14/20
音楽 17/20
システム 15/20
コストパフォーマンス+ 115%

計 (15+16+14+17+15)× 1.15 = 89 (デパートの方もやろうかなと思ってます)

以上でレビュー終了です
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LOあんぐる!! レビュー

ろーらいず!!!を終えたのでこちらも



ネタバレ部は同化させてありますので見たい方は反転で

以下ストーリー感想
シリアス要素は全体を通してあまりなし
繪里:ケータイ
未来:山で迷子
弥子:イジメ
桃華:"お嬢様"
真琴:養子縁組
繪里と弥子はこの類のゲームの割に現実で重めの問題を取り上げたなーと思いながらやってました
もちろんこれは鬱ゲーではないのできちんとハッピーエンドとなりますが
桃華は扱いによってEDが分岐
細かいですが分けることであまり分量が増えた印象はないです

システムによる部分もありますが
一本道を読んでいくというよりは要所を取り上げてつなげていくようなイメージでした

グラフィック感想
目の大きさは人によって好みが出るかもしれませんが作画は安定してます
ぼくはすんなり受け入れられたため支障なくプレイできました

BGM/OP感想
OPのアレンジ(入学式ver)をただのピアノアレンジとせず歌詞なども見直すことで
EDにうまく合っていたように感じました


システム感想
日記を読み進めるようなシステムはフラグ分岐などがわかりやすくこれはこれでアリ
好感度システムも攻略の際参考になりました
各フェチに対応するため"対話"を用いたシチュエーションの追加など
基本的なセーブ/ロード/スキップが安定しているうえで新しいものを取り入れていたので
さらに進化するのが楽しみです


以下総合評価
ストーリー 14/20 (ストーリー重視ではないのでそこそこに)
キャラクター 14/20 (突出はなし)
グラフィック 15/20
音楽 13/20
システム 15/20
コストパフォーマンス+ 110%

計 (14+14+15+13+15)× 1.1 = 78

以上でレビュー終了です

ろーらいず!!! レビュー


今のところ唯一新作を予約買いしてるブランド


ネタバレ部は同化させてありますので見たい方は反転で

以下ストーリー感想
どの子も開始→進展→ちょっとしたトラブル→解決、エピローグ
という流れで全体的なストーリーの起伏は前作より軽く感じました
その起伏はキャラによってだいぶ重みが異なっていた気もしましたが・・・
稟:トップアイドルへの挑戦
乃々:パンツ丸見せ
こぎり:同期とのギャップ
美久:枕営業強要
乃々と美久に関してはその後のトラウマになってもおかしくない重さに見えましたが
これは泣きゲーでも鬱ゲーでもないので仕方ないかなと
前作LOあんぐる!!より引き続き出演の光野輝次郎先生はさらに濃いキャラとなってました
乃々ルートなどの個別に留まらず共通の稟シナリオでも大きな役割を持ってましたし
個人的には一番のお気に入りです


グラフィック感想
原画さん急募の影響か、稟と美久はCGによってイメージが変わってます
(パッケ絵でもなんとなくわかるとは思いますが)
あまり気にはしませんでしたがどの子も前作のようなものではありません

BGM/OP感想
キャラソンはド田舎も欲しかったなーと
ただこのような形でまた聞けるのは嬉しいです

システム感想
日記形式で読み進めていく形式はLOあんぐる!!と同じ
2周目以降表示される好感度ゲージは美久ルート突入の際に参考になりました

セーブ/スキップなど基本的なところに使いづらさはなし
邪モードは非アクティブでも位置によっては裏側でアップにされてたりしてました

対話モードはどこをターゲットとしたのかが分かりづらく思うかもしれません
結果的にそんなに細かいポイントはありませんでしたが同じのをクリックすることがありました


以下総合評価
ストーリー 13/20 (頭の中空っぽでもなんとかなります)
キャラクター 16/20 (輝次郎先生で加点)
グラフィック 14/20
音楽 15/20 (OPFullの入ったサントラ待ってます)
システム 15/20 (まだ機械的なところがありましたがこれが進化したら格段に面白くなるかも・・・?)
コストパフォーマンス+ 110% (このジャンルのゲームはあまりないのである意味貴重)

計 (13+16+14+15+15)× 1.1 = 80

以上でレビュー終了です

アノニマス レビュー



ずっと探していましたがなかなか見つかりませんでした
見つけたら見つけたでそこそこのお値段
螺旋回廊は大好きなので同じライターさん、ということで巨大な期待を抱えつつスタート

ネタバレ部は同化させてありますので見たい方は反転で

以下共通ルート感想
ひと時の夏の思い出を振り返るところからスタート
うーん、開幕を除けば非常に爽やかですね
ここである程度の情報が与えられ、各エンディングで残りを埋めていくことになります

以下各キャラクターの感想
鹿島浩介
素晴らしいクソ野郎でした
"正義の味方"を見下し、自分はそんなのとは関わってられないと一蹴
そのくせ自分からダイブしてくるだなんて・・・
序盤のそうしたものに対する蔑視、優越感が後半でひっくり返されていくのはおそらく狙ったのでしょう
特に「忘れられたら幸せになれる」と言う言葉がブーメランとなって返ってきたところはうまいなと思いました

・・・なんかその辺にこんな人、いそうですね
妙に現実味のある性格だったと思います

滝野夏葵

過去に縛られ歩くことをやめてしまった少女
確かにその境遇は性格、生き方に納得するうえで十分な理由となり得るかもしれませんが
そんなことは人間社会で通用しません
処女貫通してもらうことで誰かに罪悪感を与え贖罪となす
いつまでも終わらなさそうだなーと思いながら眺めてました


深山由香
"等身大"ヒロインですね
裏側のドス黒い物をヒロイン視点で見れたのは新鮮でした
現状を比較しただけで一方的に恨んだり、咄嗟の出来事に大慌てしたり
挙句主人公を撲殺したり
クソだなー、と思うよりはこうなるだろうなー、という感じで見てました


鹿島泉水
共通のイメージから何も変わることはなし
ストーリーの都合上しょうがないことでしたが
"うそつき。"は心臓に悪いです、あの演出はゲーム内でも1,2を争うと勝手に思ってます


汐見綾
キャラ的には面倒見のよさそうな委員長というテンプレなもの
真紀(螺旋回廊2)のような巻き込まれポジションではありましたが
その内容はだいぶ強烈
画像をばらまかれたうえに決定的な証拠を知り合いの前でフルオープンしてしまう
太一視点でこれに関し特に落ち込んだ描写などがなかったのが不思議なくらいです
太一が誘い出されるまで家に閉じこもっていた?両親の対応は?
少々情報が足りませんでしたが、だいぶ強い子に見えました


鹿島沙希子
結構最初からぶっ壊れてたんですね
息子の子供を孕んだのを知った時はどんな心境だったんでしょうか?
"葵の季節"で浩介に向かって言った「真実が必ずしも幸福とは限らない」
という言葉をその身でも受け止めていたように感じました


渡辺太一
平気でオーバーランしそうなくらいまっすぐ
友達は疑わず、頭で信じたことは全力でやる
・・・いい人なんだと思いますが、掌の上でうまく踊らされてしまいました

豊田弘(="ムー君"?)
たった一度だけ目の前で見せた焦りは綾に一部始終を見られていたというのを知った時だけ
あの短時間でそれっぽい理屈を組み立てたのは素晴らしいの一言
全体的に(おそらく)黒幕として色々やっていたのだろうと推測できそうです
ムー君の"元から不幸"というのも親に縛られて自由がない、ということを示していそうですし
ほとんどその身辺について明らかにはされませんでしたが、逆にそれがプラスに働いたのではと感じました(後述)

グラフィック感想
塗りは全体的に線が濃いめ
人によってはちょっと・・・となってしまうかも?
あれだけ恐怖を煽ったCG達も回想では大人しい一枚絵となってました

BGM/OP感想
ダークなBGMの良さは相変わらず
OPのBlood Knifeはどうして知らなかったんだろうと思うほど気に入りました

システム感想
今回はサイトめぐりしないのかな?と思ったら
沙希子ルートでちょっとスクロールやリンクが出てきたくらい
ネットサーフィンをするように痴態を見に行くあの感覚はあまりありませんでした

しかし今回も演出がすごい
ただの泉水立ち絵CGがあんなに刺さってくるなんて・・・恐ろしいです
セーブはどんどん増やせるタイプだったのでこまめにセーブする人でも気にすることなくプレイできますね

以下総合評価
ストーリー 18/20
キャラクター 19/20
グラフィック 16/20
音楽 14/20
システム 17/20 (サイト巡りの減点を演出で取り返し)
コストパフォーマンス+ 115% (螺旋回廊は古すぎて・・・というのであれば)

計 (18+19+16+14+17)× 1.15 = 97 (らしさ健在、非常に楽しめました)

以上でレビュー終了です

追記:螺旋回廊とアノニマス
ライターさんがいっしょなため比較されがちな螺旋回廊, 螺旋回廊2, アノニマス
螺旋回廊と似ている点、異なる点それぞれがどのように働いていたかをまとめます

似ている点
1. 序盤は純愛っぽく、後半で堕とす
下げるためには上げておく、落差が激しいところは相変わらずでした
前半の明るいシーンにいつまでもしがみついていては尚更鬱になるだけです


2. 演出で恐怖を煽る
1,2の監視する顏のカットインのように突発的な要素を一瞬挟むことで安心できない状況を作る("うそつき。")
という点はダレさせない演出として非常によく効いていたと思います


3. 安易に猟奇CGで恐怖を煽らない
猟奇的なCGは見る人によって非常に大きな恐怖をなりますが
今回もCGでの猟奇演出はありませんでした(全体を通しても2のダルマくらい)

4. 何も失わないハッピーエンドが存在しない
1ではifを除き知り合いの誰かがEDENに堕ちたまま、2では共通で悠里が拉致されました
今回は開始時点で泉水、もっともハッピーに見える葵の季節でも夏葵の右腕がなかったりと
それなりの代償を必ず払うことになっていました


5. 無知から破滅していく
1では佐伯先生の好奇心、2は咲さんと仲良くする
今回は過去の誤解を解こうとすることでハマっていきます
どれも裏側に関する恐怖というものがなく、身をもってそれを実感していくことになるのですが
この"主人公側から仕掛ける"という点が揺らがなかったことに好感を持ちました



異なる点
1. 主人公含めメインキャラの人間味が段違い (若さ故?)
これまでの1,2では年齢層が高いということもあり今回の由香や主人公のようなキャラは見られませんでした
そういう意味では感情の起伏が激しく人間っぽい(というよりシンプル?)ところが面白かったかなと


2. 黒幕に関するシーンがない
マルチアングルで黒幕(紫苑、頼子様)に関してそこそこのシーンが螺旋1、2ではありましたが
今回の黒幕である(と思われる)弘くんには特に大きな記述もなく終わってしまいました
謎が謎のまま残ってしまうのは消火不良、と感じてしまうかもしれませんが
最後までもやもやと残るからこそキャラとしてつかみづらい、敵に回したくないとより思えるようになったのでは?


3. 本編開始時に既に伏線が張られている
1では葵ちゃん近辺にそれらしい要素は転がっていましたが
本格的な動きがあったのは佐伯先生が紫苑くんの誘導でEDENを覗いてからでした
2も咲さんとの出会いから引き込まれているため(有紗さんはこの時点ではEDENの対象でなかったため考慮しません)
今回のようにプロローグという形でそれらしきものをちらつかせ
そこから徐々に明らかにしていく、という流れはフルコンを意識させていたようにも思えます


4. 相手方の動きが見づらい
螺旋1、2では"EDEN"と呼ばれる掲示板を見ることで相手集団の異常さを知ることが出来ましたが
今回のsocial ZOOではある一人のミニブログ系SNSを眺めるだけで他人のコメントなどはありませんでした
また沙希子ルートである程度スクロールなどで擬似Webページ感が出ていましたが
この部分でも"画面内クリック→タブを閉じる"のワンパターンであったため
サイト内画像を見るか見ないかによる分岐などがなく少々物足りなく感じました

・アノニマスらしさって?
結果として"螺旋回廊ではなくアノニマスをプレイすることで伝わること"は
キャッチコピー通り"すべてを知ることが幸福ではない"に尽きると思います
好奇心が身を滅ぼす、支配の下では救われない、見下していると地獄を見る
そうした言葉が非常に重く、直球でぶつかってくるような作品でした

3月28日 購入品目

ゲーム
シスターコントラスト! (Acaciasoft) ¥2000
灰被り姫の憂鬱 (MBS Truth) ¥1000

BD-PG
さよならを教えて ~comment te dire adieu~ ¥3280

狂淫学園 レビュー

ひさびさのレビューです
ネタバレ部は同化させてありますので見たい方は反転で

以下ストーリー感想
弱み握って3回ほど交わっておしまい、とだいぶスッキリしたもの
最後までこなすと奴隷にできる、というようなマルチエンディングでもないです
全員を攻略した後の様々なオッサンが女子学生と交わってるのには笑いました


グラフィック感想
のちにプリマ☆ステラやさらさらささらを手掛けるchoco chip氏のデビュー作
なので古さはありますが立ち絵や一部のCGは若さの伝わる可愛いものでした
ただ一部CGで明らかに崩壊しているもの(生理部活娘全力腹パン)があったため、マイナスもそこそこ・・・
パンツのCGが差分含め一番多かったのでは?

BGM/OP感想
特殊な実行環境だったため音が出ず
今回はこの項目をスルーします

システム感想
セーブ箇所は30
何周もするのであれば人によって少ないと感じるかもしれません
クイックセーブのような枠を一つ設けて要所要所で上書きしていけば節約できそうですね

・・・だけならよかったのですが
互換性が最悪です
もとの環境(Windows7 Home Premium 64bit)でインストール可、起動可、プレイ不可という結果だったため
急遽昔使っていたPentium4にWindows2000を載せて実行しました
ほとんどの人はこのような古いOSを持っていないと予想されるため、プレイの際は当時のCD-ROM版ではなく
後から発売された恥辱診察室のDVD-ROM版同梱特典でプレイすることをおすすめします

以上がマイナスな点
以下面白いなと感じたこのゲームの進行について

時間割チェックして~~で写真が撮れて~~にいけば〇〇が手に入る、と組み立てていく感じは人によって
ものすごくハマるんじゃないかなと思いました
ミニゲーム、と称されているマウス連打ゲーとタイミングよくクリックするゲーもそこまで頭を使うものではないので
本当にさくっと終わらせることができます (連打は追ってくる先生がランダムで運が絡むためさくっと終わらないかもしれませんが)

以下総合評価
ストーリー 8/20 (本当にあってないようなものです)
キャラクター 11/20 (主人公でマイナス、雪菜でプラス)
グラフィック 11/20 (パンツ?のこだわりは伝わりました)
音楽 /20
システム 13/20 (ゲーム進行で大幅アップ)
コストパフォーマンス+ 120% (似たようなものがないです)

計 (8+11+11+13) × 1.25(音楽を抜いた分の補正) × 1.2 = 65 (互換性の問題がなければ・・・)

以上でレビュー終了です

後にも先にもこのようなものをテーマとした作品はなく、ある意味オンリーワンとなってしまっているのが残念です

3月9日 秋葉原エロゲショップめぐり

3/6~9の間東京へ
9日のほとんどを秋葉原エロゲ探しに費やしました
購入品目は既に別に記載してありますのでここでは気になったものをつらつらと
購入予定の方は誰かに買われる前に足を運んでみては?

価格不明は忘れたと思ってください

アキバソフマップ
ガラスケースの中

EVE [シーズウェア] ¥12800
DESIRE -完全版- [シーズウェア] ¥11500
CANNONBALL ~ねこねこマシン猛レース~ (バグ修正版) [ライアーソフト] ¥10800 (うろ覚え)
Sense off [otherwise] 不明
葵屋まっしぐら [ソフトハウスキャラ] 不明



らくえん ~あいかわらずなぼく。の場合~ [月面基地前] ¥6980


フロレアール ~すきすきだいすき♡~ [13cm] ¥2680


螺旋回廊 [rúf] ¥1680
螺旋回廊 復刻版 [rúf] ¥3800


CANNONBALLは池袋ソフマップでも同じものを確認しております (こちらは¥10290)

TRADER1号館
画像なし
青空がっこのせんせい君。 [すたじおみりす] ¥1660
CANNONBALL ~ねこねこマシン猛レース~ (バグ未修整) [ライアーソフト] ¥1982
SWAN SONG [Le:chocolat meets Flyingshine] ¥6882
魔世中ハ我ノ物 [たっちー] ¥4882
生贄の教室 [rúf] ¥3482 (CD版) ¥5182 (DVD版)
わんことくらそう [ivory] ¥5382
葵屋まっしぐら [ソフトハウスキャラ] (状態難, パッケあり) ¥4000前後



CARNIVAL [S.M.L] ¥19780


EVE [シーズウェア] ¥13680


ピエタ ~幸せの青い鳥~ [Flyingshine黒] ¥11380


終ノ空 [ケロQ] ¥11780
"もういちど君に逢いたい・・・"版(ケースは一般的なPS2ソフトと同サイズです)は¥8000~9000でした

TRADER2号館
画像なし
蒼色輪廻 [美遊] ¥2700
CARNIVAL [S.M.L] 不明
Sense off [otherwise] 不明



School Days HQ [0verflow]

以上です
個人的な印象ですが
値上がりしたかな?: CARNIVAL, 螺旋回廊復刻版
値下がりしたかな?: Sense off
バラつきがある: EVE
となっている気がします
Sense offはメガストアの影響もあると思うのでもう少し落ちそうですね

3月8日 購入品目

遠出して初のアキバエロゲ探しをしてきました
買ったのはこれ



1枚目
Cafe Little Wish (ぱてぃしえ)
グリーングリーン3 ハローグッバイ (GROOVER)

2枚目
上列左から
狂淫学園 (アトリエかぐや Berkshire Yorkshire)
真説・猟奇の檻 第2章 (CALIGULA)
海からくるもの (rouge)
贖罪の教室 (rúf)
贖罪の教室 BADEND (rúf)
アノニマス (mirage)
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